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管理人ご挨拶

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管理人ご挨拶

共に笑って、時には泣いて、高齢者住宅フルールハウスへようこそ 川原田 英恵

フルールハウスでは、介護ありきではなく、その方の個性と“できること”を尊重したうえで、お一人おひとりに合わせたサポートを心がけています。
これは、全12室という家庭的なフルールハウスだからこその運営スタイルです。
そして、介護予防に有益なのは、「できることは自分で」「役割や楽しみを持って」「心配ごとなく安心して」この3つに加えて、なによりも 「笑い声の絶えない環境」です。
私どものリビングにはいつも笑い声が響き合い、“幸”齢者の憩いの空間となっています。

企業理念

花イラスト

ワクワクする楽しい老後のお手伝いをします

グループホームでもなく、普通のリビングでもない、「グループリビング」という新しい形。
一度の人生、最期も豊かに過ごせる”幸“齢者の方を増やしたい。
自分の老後を考えたとき、どのように暮らしどのような介護をうけたいのか、 自分の意思で選択することをフルールハウスは応援し、お手伝いさせていただきます。

※「グループリビング」とは?

高齢者自身が高齢化による心身機能の低下と一人暮らしの孤独不安を考慮し、従来家族がおこなってきた調理や清掃、食事を共にするといった家族無償の行為を共同化、合理化してひとつ屋根の下に共同で住まう居住形態をいいます。
アパート形式なので個人のプライバシーは保たれます。外出も自由にできます。

事業紹介

フルールハウスで提供中の3つのサービス

2015年より、入居者のお声を反映して『訪問介護事業』と、 介護保険を使わない自費サービス『生活応援お助け隊 えがお』がスタートしました!
2つの新サービスは、ご入居されていない方でもご利用いただけます。

1. グループリビング「フルールハウス」(サービス付き高齢者住宅)

  • いつか来る「その時」まで、
    自立した快適な老後を応援します

    せっかくならば、元気でいられる限りまで楽しく、自立した生活をしてもらいたい。介護施設とはまったくちがう、「安心で自由な生活」をここで叶えてみませんか?
    認知症予防のためには正しい食生活で糖尿病を防ぐことも大切です。
    ひとり暮らしになると 食事への関心が薄れ栄養が偏りがちに。
    糖尿病は、認知症のリスクを高めるといわれています。
    食生活支援のためフルールハウスでは希望者に朝昼夜3食ご提供。
    自炊も可能です。
    このほか、 月に1度体を動かす「介護予防イベント」も開催しています。

  • 入居者の集い

2. 訪問介護事業「花花ヘルパーステーション」事業所番号0170511422

  • 「フルールハウス」で受けられる
    訪問介護

    介護保険適用サービスを「フルールハウス」内で実施。
    24時間365日、ご相談に応じて身体介護と生活援助させていただきます。
    フルールハウスに入居されていない方もサービスをお受けいただけます。

  • 庭での団欒

3. 生活応援お助け隊「えがお」

  • 困った!と思ったらお電話を!
    30分1,500円~日常生活サポート

    介護保険を使わない自費サービスです。
    その分できることの幅は色々。
    お買い物、お墓参り、通院など、身の回りをお手伝いいたします。
    例えばお墓参りなら、スタッフ1名が同行しお墓掃除やお供えのご準備までサポート。
    安心感と楽しさを味わえると好評です。

  • 介護の様子
家事代行サービスえがお
施設見学は随時お受けしています