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フルールハウス

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フルールハウスをつくった意味は・・・


おはようございます。
昨夜は、懐かしい友のおうちに招かれて宅飲み会でした。
その、友とは・・・
長男の高校時代の同級生のママ友の「裕ちゃん」
高校でママ友なんて、できること自体珍しいのですが、知り合って10年つかず離れずの距離を保ちながら過ごしてきました。
彼女も福祉の仕事についているため、話題もケアのことなどになると時間を忘れて話し合ったものでした。

それが、ここしばらくはお互いが忙しく、連絡を取り合わなかったのですがフルールハウスの広告を郵便局で見かけて連絡してきました。
以前、起業のことを話したことがあるので、彼女にはピンと来たのでしょう。
とても、感激してくれて、聞けばお母様が地方から札幌に来ることを望んでいるとのこと。

さっそく、そのお母様は、背中の圧迫骨折をされたにも関わらず、とても元気で一人で根室からJRに乗り9日のフルールハウスの説明会に来てくださいました。

フルールハウスの見学されているときから、すでに「ここにはベッドを置いて、ここに画材を持ってきて・・・」ともう、決めてらっしゃるようでした。
Sさん(裕ちゃんのお母様)は画家さんで、絵をかくために外国に何度も行かれて。個展なども開かれているのです。そんなアクティブな方が入居してくれるといいなあと思っていたのですが
帰り際Sさんは「ここはとても気持ちのよい場所ね~。ここに住むことにする」と言ってくださいました。嬉しい~~音譜

Sさんは介護認定などは受けていません。そして、介護認定を受けていないとこんなところにな入れないのかと思っていたそうです。

Sさんはフルールハウスに入居されたらやりたいことがいっぱいあるそうです。
娘さん(裕ちゃんのこと)のそばに来て、安心して暮らすことにより、より元気になっていかれると思います。

あ~~楽しみだなあ・・・こうやってどんどんいろんな幸齢者の方たちが集まってくると、フルールハウスはとても良い気が流れると思うんです。

そして、要介護の方も改善され要介護2だった方が要介護1に、要支援にと元気になって介護保険なんて使わなくてもいいようになっていけると、フルールハウスをつくった本当の意味がそこにあるのです!!

さあ、オープン準備にかからなくては・・・その前に・・・

今日は、芸術の森で行われる「SAPPORO CITY JAZZ EZO Groove 2012」に行ってきます❢

$札幌南区高齢者住宅フルールハウスで笑う介護請負人hanaこと川原田英恵が      ワクワクする楽しい老後のお手伝いをします-__.JPG


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