札幌南区グループホーム・高齢者住宅フルールハウス
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春を迎えるための準備とは…

おはようございます照れ

サービス付き高齢者向け住宅
札幌グループリビング
フルールハウス
管理人 川原田英恵です

ようやく、春らしい日差しになってきましたね~~
そんな日曜日の昨日、フルールハウスでは補聴器とめがねの相談会を開催しました。
ご協力いただいたのは
補聴器めかねのクラークさん補聴器・メガネのクラーク
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フルールハウス入居者さま、7名の方が参加。
補聴器の調整は、必須です。
聞こえが悪くなっていてもなかなか気づけないのが高齢者です。
呼びかけても、返事をしなくなった、反応が鈍くなったと思い、もしかして認知症になったはてなマーク
と、疑う前に補聴器を疑ってみてください。
案外、そんな事が原因になったりするものです。
実際、今回の相談会でも調整してもらって聞こえが良くなったと言われた入居者さまもいらっしゃいました。
聞こえが良くなり、会話をすると気持ちもウキウキしてきます。
これでデイサービスでも、もっと一層積極的になれますねグッド!
こんな事もしていただきました。

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これは、視力検査です。

T様は、ここ何年も眼科に行く事もなく視力検査もしていませんでした。
驚く事に今、使っているメガネは殆ど合わない状態であることに、今回の検査で
初めて分かりました。
部屋の中でも転倒する事があったのも体調のせいだけではなく視界が悪くて足元が見えていなかったせいもあったようです。
春になり、お散歩に出かけて行きたくなるのは、老いも若きも皆、一緒ひまわり
その前にメガネや補聴器、それに杖なども不具合が無いかを確認してあげてください。
北海道は雪があるため、杖には雪仕様にアイスピックを付けていますが、それも春に向きを変えるだけではなくは外した方がいいと思います。
転倒の際はそれが原因になる事もありますので。
危険のリスクに気づき、早めの対策が安心安全、安楽の高齢者生活を提供をしていくのがフルールハウスです照れ
今回、ご協力いただきました補聴器・メガネのクラークさん。
急なお願いにもかかわらず、迅速に対応していたたきまして、ありがとうございました。
今日もこのブログに遊びに来ていただきまして、ありがとうございます
今日も良き日で、ありますように音符音符


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