札幌南区グループホーム・高齢者住宅フルールハウス
お問い合わせ
facebook
  • tel:011-593-5266
  • お問い合わせ
  • facebook

ひとりごと

MENU

ジレンマ


こんばんは~~
右手の中指も、かなりよくなりました。
人間には自然治癒力という、とても素晴らしいものがあります。

体調を崩された入居者さまもその治癒力で徐々に回復されています。
腰の痛みで食欲がなかったのですが
だんだんと食べられるようになり、ようやく元気になってきました。

いまは、ヘルパーさんや訪問の看護師さんらが入ってくれて
私は泊まり込むこともなくなりました。

私の役目は、介護から本来の住宅管理に戻れたわけですが
どうも、物足りないような・・・感じです。
中には、ちょっと認知症があって声かけや見守りが必要な方もいらっしゃいますが
大手を振ってケアができるわけではないので
もどかしさを感じているのは事実です。

外部に訪問介護をお願いしている身の上、おおっぴらにできず
陰に隠れてちょっとだけやっています。

スタッフには「これはケアではなく、私のレクなので見逃して~」と
言ってあります。特に認知症のケアは私にとっては心ワクワクなものなので・・・

$札幌南区高齢者住宅フルールハウスで笑う介護請負人hanaこと川原田英恵が      ワクワクする楽しい老後のお手伝いをします-IMG_7180.jpg


これは、元気になられたK様が私にくれた毛糸で編んだくつしたカバーです。
K様と色違いのおソロです
ラブラブ
サービス付高齢者住宅
札幌グループリビング
フルールハウス
運営代表 川原田英恵


ブログ一覧 >